【遺伝】小泉進次郎環境大臣が除染廃棄物最終処分の質問でポエム連発?⇒ネット「自分の事しか語ってねぇw」

進次郎は、親父譲りのあの話し口調自体が最大の魅力であり
話す内容をいちいち吟味してはいけない
歌詞を聴き取ろうとせずボサノバのメロディー楽しむ感覚で話を聞け

小泉進次郎環境大臣(38)が9月17日、除染廃棄物の最終処分にまつわる質問に答えた。ただその内容が意図の読めないものだったため、ネットでは「何言ってるのかわからない」といった声が上がっている。

「私の中で30年後を考えた時に、30年後の自分は何歳かなと発災直後から考えていました。だからこそ私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います」

30年後の自身について語り、教育の持論を展開。そして最後まで「何にどう全力を尽くすのか」を明かさなかった小泉大臣にネットでは「言ってる意味がわからない」といった声が上がっている。

小泉大臣は11年3月の東日本大震災以降、復興に精を出してきた。自民党の青年局長だった12年には被災地を巡回する「TEAM-11」を発足。翌年、復興政務官に就任。野党議員から与党議員ともなり、この8年間で様々な立場となって現地と向き合ってきた。しかし前述のように、壮大に聞こえるものの具体性のない返答を繰り返している。

【記事抜粋】

出典:女性自身

30年後の自分は何歳なのかなって足し算してください
果たせない約束を30年後に背負う時、俺その時何歳かな?って瞬時に計算しちゃいましたってことだろ。逆に正直すぎるだろw
で30年後の年齢は分かったのかな?
喋り言葉じゃなくて
活字でこれだけ意味わからないってある意味すごい
安倍と同レベルでワロタw