週刊文春がベッキーとゲス川谷の不倫を暴露!驚愕のLINE内容に世間騒然!

2016年年明け早々の1月7日発売の週刊文春が、タレントのベッキーとゲスの極み乙女。ボーカルの川谷絵音との不倫関係を報道した。

この報道に先立ちベッキーは記者会見を開き、正月に川谷の実家がある長崎に行ったことや、二人で食事をしたことは認めたものの、『不倫関係』であることを否定し、あくまでも”友人関係”であることを強調した。

また、この会見は質疑応答の無い一方的な会見であったため、スポンサー対策が目的と思われ、対応の後味の悪さだけが残った。さらにネットではこの対応が不誠実に映り、大炎上した。

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馬鹿だよね、ベッキーもサンミュージックも。

「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音=かわたに・えのん=(27)との不倫疑惑を7日発売の「週刊文春」に報じられたタレントのベッキー(31)が6日夜、都内で緊急“会見”を開いた。質疑応答は一切受け付けず、4分30秒にわたり一方的に釈明した。目に涙を浮かべ「お付き合いということはなく、友人関係」と不倫を否定。謝罪の言葉を繰り返した。

同誌によると、川谷はアマチュア時代から支えてくれていた一般女性と昨夏に結婚。ゲス乙女ファンだったベッキーは昨年10月に川谷と出会い、親密に。正月には川谷の実家がある長崎に極秘旅行し、親とも対面したという。

6日午後8時から都内の所属事務所で行われた釈明会見。純白の白いシャツに茶色いスカートで姿を見せたベッキーは「テレビ、CM、ラジオ関係者の皆さま、そしてファンの皆さまに、多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くおわび申し上げます」と5秒間、頭を下げた後、経緯を説明した。

「記事にありましたように2人でお食事に行かせていただき、お正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です」と親密な関係は認めたものの、「ただ、お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません」と不倫は否定。

「誤解を招くような大変軽率な行為だったと深く反省しております」と語り、「川谷さんのご家族のみなさま、ファンのみなさま…」と既婚者である川谷の家族にも謝罪した。

集まった報道陣70人との質疑応答は行わず、4分30秒にわたり、一方的に語る異例のスタイル。「申し訳ございませんでした」と6回繰り返すなど、謝罪の言葉が続いた。瞳は潤んでいたが、最後まで涙をこぼすことはなかった。

[出典:デイリースポーツ online]

預言者 栗原類

天下の警視庁でもベッキーの“ウラ素顔”は知らなかった!?

好感度ランキングでは常に上位に名前があがるベッキー(31)。都内の町角に貼り出された「春の全国交通安全運動」のポスターには笑顔のベッキーがいたのだが、その素行には問題も多いようで──。

(中略)

神奈川県にある実家に愛車を運転して帰宅するベッキー。しかし、神奈川県警の交通課では、本名の「レベッカ・英里・レイボーン」が“悪名”としてとどろいているという。

「車の運転が荒くて、スピード違反や駐車違反で反則切符を切られたことは2度や3度ではない。しかも『何で私だけなのよ! 他にもいるじゃない! あなたたち、ちゃんと仕事しなさいよ』と警察に食ってかかることもあったといいます」(神奈川県警関係者)

交通違反の常習者のベッキーを「春の全国交通安全運動」のポスターに起用してしまった警視庁。管轄外のことだけに“品行”までは伝わっていなかったのだろうか‥‥。冒頭の警視庁の見解はこう続いた。

「ベッキーさんは、バラエティ番組、CMにも多数出演し、マルチなタレント活動をしており、さわやかで明るい性格から老若男女を問わず人気がある」

天下の警視庁でもベッキーの“ウラ素顔”は知らなかったようである。

[出典:アサ芸プラス]

これ完全に本気出したメスだね。100パー勝負パンツ穿いてる




miwaってシンガーソングライター?が音楽舐めてるとしか思えない。


ソースは文春、の説得力の高さ

もう、恋のドキドキと同じなんですよね。



一番叩くべきなのはゲス男。
嫁と結婚したのにファンへの体裁から嫁に口止め誰にも結婚したこと明かさず。
さらにベッキーにも独身のフリして付き合い始めたクズ。
女心をただ弄んでただけ。
昔のついったーからもただ芸能人と遊びたかったのがバレバレ。

や み つ き

卒論笑うw イメージ悪すぎるだろ

ご登場いただいた関係各位さまには、まったくもって他意はございません。
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