レオナルド・ディカプリオが『レヴェナント:蘇えりし者』でアカデミー賞主演男優賞を受賞!

第88回アカデミー賞授賞式が米ロサンゼルスで行われ、5回目のノミネートでレオナルド・ディカプリオが主演男優賞を受賞しました。

『レヴェナント:蘇えりし者』に主演したディカプリオは、過去に主演男優賞に3回、助演男優賞に1回ノミネートされてきましたが、念願叶っての初受賞となりました、

最近の助ディカプリオといえば、ふっくらとした顔つきと共にメタボ体系などが話題になることも多く、今回の受賞で別の意味で”貫録”がつきましたね(笑。

オスカー像を得たことで、今後はもっと幅広い作品へも出演し、例えば体型を生かした貫禄あるオッサン役でコメディーにも挑戦してもらいたいと思います。

[敬称略で失礼します]

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主演男優賞はレオナルド・ディカプリオ!5度目の正直で悲願のオスカー像

(記事途中から)

今年は授賞式を前に、ディカプリオのオスカー獲得を手助けする、その名も「レオズ・レッド・カーペット・ランページ」と題されたオンラインゲームが登場するなど、両者の確執は一種の“ネタ”になっていた。

それでも今年は、アカデミー賞の前哨戦といわれるゴールデングローブ賞(ドラマ部門)、放送映画批評家協会(BFCA)、全米俳優組合(SAG)賞、英国アカデミー賞(BAFTA)の主演男優賞を制し、完全なる“独走状態”。誰もが納得の形で、満を持しての受賞を果たした。

『レヴェナント:蘇えりし者』に主演したディカプリオは、仲間の裏切りで最愛の息子を奪われた男を熱演。ほとんどセリフがない状態で、愛するものすべてを奪われた男の復讐心と“生への渇望”を神々しいまでに表現した。「バイソンの生レバーを食べた」「格闘シーンで鼻の骨を折った」といった渾身の役作りも大きな話題を集めている。

[出典:Cinema Cafe.net]

タイタニックに出る前は若き演技派俳優みたいな感じだった記憶がある
タイタニックでスーパースターになったのはディカプリオ自身は本意じゃなかったみたいだね


タイタニックに出演したのを後々まで後悔してたらしいな


タイタニックしか知らんけど、おめでとう


コレはアカンで・・・


どこのニコルソンだよ


  

  

  
現在

おいおい「クイック&デッド」も忘れるなよ



美しいわ~


映画通に教えて欲しいんだが、何故そもそも賞総なめだったタイタニックでディカプリオだけハブられてたん?
別に素行不良とかでもなく、単に知名度的な問題?


イケメンアイドルにアカデミーは賞をやらない。

ご登場いただいた関係各位さまには、まったくもって他意はございません。
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